
いつでも、どこでも、PCで、スマホ・タブレットでSPSS/Amosを学べる
オンライントレーニングコース
いつでも、どこでも、何度でも。PC、スマホ、タブレットでSPSSの基礎操作から各種データ分析手法を学ぶことが可能です。基本コースで人気の6コースを受講可能。
ご自身のペースで学習ができるため高い学習効果を得ることが可能です。
遠隔地の方や日程のご都合が合わない方にもおすすめのトレーニングコースです。基本コース(スタンダード)でも、6つの主要機能のオンライントレーニングを学ぶことが可能です。
オンライントレーニングコース
スタンダードコース料金プラン/個人プラン
スタンダードコース所属コース
オンライントレーニング「SPSSによる基礎統計」
IBM SPSS Statisticsの基本的な操作を習得することを目標に、SPSS Statisticsの基本的な操作方法をデータの読み込み方から分析データの定義、データ加工の基本、記述統計や度数分布、グラフ作成などの基礎集計、そしてクロス集計(カイ2乗検定)や相関分析、平均の差の検定、一元配置の分散分析まで統計手法を実際に操作を行いながら学んでいきます。
SPSSによる分散分析と一般線型モデル:オンライントレーニング
3グループ以上の平均値の差の検定を行う際に利用する分散分析と一般線型モデルについて、基本的な考え方の解説からSPSS Statisticsを利用した処理の方法までを学びます。
SPSSによる線型回帰とロジスティック回帰:オンライントレーニング
SPSSを利用しながら線型回帰分析とロジスティック回帰分析をまとめて学べるオンライントレーニングコースです。
SPSSによる 対応サンプルの検定と反復測定:オンライントレーニング
対応のあるサンプルの検定と反復測定について、手法の解説とともにSPSS Statisticsを利用した手続きについても解説を行います。
SPSSによる主成分分析と因子分析:オンライントレーニング
変数を集約する手法である主成分分析と、背景にある潜在要因を探索する因子分析について基本的な考え方からSPSS Statisticsでの実行まで学ぶことができるコースです。
IBM SPSS Amos操作入門:オンライントレーニング
共分散構造分析ソフトウェア「IBM SPSS Amos」の基本操作を学べるオンライントレーニングコースです。
その他のオンライントレーニングコース
よくある質問
Q. スタンダードコースにはどのコースが含まれますか?
基礎統計、分散分析と一般線型モデル、線型回帰とロジスティック回帰、対応サンプルの検定と反復測定、主成分分析と因子分析、Amos操作入門の6コースが含まれます。受講期間中はすべて受講いただけます。
Q. 受講期間中は何回でも視聴できますか?
はい。受講期間中は、どのコースも何回でも繰り返し受講いただけます。
Q. 学生料金で受講するにはどうすればよいですか?
学生の方は学生料金でお申し込みいただけます。適用には学生証の確認をお願いする場合があります。詳しくはお問い合わせください。
Q. 受講にはどんな環境が必要ですか?
インターネットに接続したPC・スマートフォン・タブレットがあれば受講いただけます。場所を選ばず学習できます。






